レーシックを受けることの出来ない目の状況

レーシックを受けることの出来ない目の状況



レーシックを受けることの出来ない目の状況ブログ:2014/03/19


親父が他界してから10年以上、
わたくしはお母さんと二人で暮らしています。

お母さんは今78歳…
腰痛を持っていたり、高血圧などの薬も手放せません。
どんな元気な人間でも、やはり、寄る年波には逆らえないようです。

お母さんと二人で暮らしているとはいいながら、
わたくしは家にいる時間が少ない連日を送っています。

多いときには一ヶ月のうち半分以上、
少ないときでも一ヶ月のうち3分の1は家にいません。
そんなわたくしのお母さんに対するせめてもの罪ほろぼしが、
一年に何度か一緒に行く旅行でしょうか。

わたくしが家にいないとき、
お母さんの年齢を考えるとついつい気になるのが
「元気にしてるかなぁ?」という事です。

そこで、わたくしは家にいないときには
できるだけ連日お母さんに電話をするようにしています。

逆にお母さんは、
わたくしの邪魔になってはいけないと思っているようで、
特別に何か用事がない限りわたくしには電話をかけてきません。

2年ぐらい前でしょうか、
わたくしが家に何度電話をかけても、電話に出ないという事がありました。

丁度わたくしが電話をかけた時に外出していたり、
トイレや風呂に行っていて出られなかったりという事が重なっただけで、
結局は何事も無かったんですが、
わたくしはその時凄くお母さんの事が心配になりました。

わたくしはお母さんに
年配の人でも使いやすい携帯電話をプレゼントしました。

お母さんは携帯電話を持った事がとても嬉しかったみたいで、
大事に使ってくれています。

しかし、大事にしすぎて、
外出の時はバッグの中にハンカチで包んで仕舞っているので、
呼び出し音は聞こえないわ、
取り出すのに時間がかかって電話は切れてしまうわ…といった感じです。

でも、
最近はお母さんと電話が繋がる頻度が多くなったので、
どこにいてもわたくしは安心していられるようになりました。

レーシックを受けることの出来ない目の状況

レーシックを受けることの出来ない目の状況

★メニュー

レーシックを受けることの出来ない目の状況
気になるレーシック手術の使用器具
目に疾患がある時のレーシック
レーシックは妊娠中は避けるべき
自分に見合ったレーシックの種類を把握
レーシックの失敗例はクリニック環境が原因
レーシックとドライアイとの関係
適性はレーシックの種類によって変わる
あの松坂選手もレーシックを受けました
最も気になるレーシックの治療費用


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)今の時代はレーシックで決まり